2011年06月17日

男性不妊症が急増中?!

1992年、デンマークの研究者が「過去50年間に男性の精子が半減した」と発表。
日本でも調査を行ったところ、過去30年間に10%の精子減少が認められたという。
とくに1990年以降、強い減少傾向があったそうだ。

[ 僕らの「人生交差点」〜アフター3.11… ] ダイヤモンド・オンライン(DOL)より

2010年12月10日

粘膜の防御

冬に、いわゆる『風邪』が増えるのは、「呼吸器に冷たく乾いた空気が入って粘膜が荒れ、入り込んだ病原体が付着しやすくなるため」。鼻水・せき・たんなどの症状は「体の粘膜が病原体を排除しようとしている現れ」です。入り込んでしまったウィルスは、解毒機能に頼ることになります。ところでウォッシュレット、ビデの使いすぎも注意が必要だそうです。(洗浄後の乾燥しすぎ)

2008年12月16日

良質な卵子が出来るまでに

良質な卵子が出来るまでに最低90日かかります
LH・FSHによって成長します。

 妊娠しやすい身体つくりのためには、卵子の質をよくしてあげることが大切です。毎日の生活習
慣によって卵胞が成長しています。3生理周期以上の時間をかけて排卵にいたる事がわかって
います。普段の生活習慣が排卵に影響している事を知ってください。

ショウキT-1で身体つくりを!!

■たんぽぽに含まれるT-1と称する分画に、視床下部からのLH−RHの分泌を
増加させる作用があり、 卵巣の機能を賦活を確認しています。

東京薬科大学名誉教授指田豊先生 Medical ASAHIより抜粋

■たんぽぽ葉に含まれるT-1成分の服用により、LH・FSH・E2・Pを増加させる事がわかった。

天津中医薬大学新薬開発研究所

2008年09月30日

作られるまでの期間

体内で精子が作られるまでの期間は約74〜76日、卵子は約90日掛かります。
春先は暖かく、妊娠しやすい体作りを始めるのに最適な季節です。

夏の終わり頃から秋にかけては妊娠に最適な時期と言われています。
10月11月は流産率が他の月に比べて半分以下となっています。

この時期に、タンポポT-1での補強がベスト。

2008年07月29日

Dr.邵輝先生 テレビ出演予定 第2弾!

邵 輝 先生、テレビ出演予定!

■放送日時:7月30日(水) 午前5時00分〜 (約30分間)
■放送日時:8月13日(水) 午前5時00分〜 (約30分間)
■T V放送局:毎日放送(MBS) 4ch
■番組タイトル:『なるほど!』

2007年04月24日

----- みなさまの 飲用目的 -----

ホルモン調節作用        循環改善作用

抗ウィルス作用          利尿作用

解毒作用

2007年01月14日

タンポポ茶T−1のパッケージ変更?

2006年11月からタンポポ茶T−1(ショウキT−1)が商品名にPULUS

プラスされました。チョット語呂合わせのようなコメントですいません(笑)・・・


何がプラスされたかって?

100ml中のたんぽぽ1.0kg分が1.1kg分と10%増量されました。


当店は丁度、切り替え1日前に、チョット多めに仕入れた為、やっと新年とともに
NEWバージョンに一新いたしました。

新年にお見えになった、ご愛用者さんから”なんとご本人様とお友達の2名の方が成就!”
他の目的で飲んでおられた、70歳前後の女性の方は便通の調子が整ったと”喜んでおられました”

旧バージョンでこれですから、NEWバージョンでは益々期待できそうで、

喜びと共に”お勧めする自信”をいただきました。ありがとうございます。


もっとも、良い結果が得られた方は、もろもろのお陰の賜物であったと思います。

2006年10月02日

健康にいいといわれるタンポポパワーの源、実はわずかしか含まれない貴重な成分 『希少糖T−1』

ネバネバした食品にしか含まれていない希少糖T−1は低分子多糖体の主役です。

世界各地で古くから食されてきたタンポポ葉。そのタンポポ葉にいち早く注目さ

れた医学博士邵輝氏は、希少糖と呼ばれるタンポポ葉の微量成分を追求しました。

オクラやにんにくにもこのT−1成分が含まれていますが、実際に比べてみると、

タンポポには100倍以上のT−1成分が含まれていることがわかりました。

良薬口に苦しともうしますが、ご存知のようにタンポポの葉は非常に苦くて、食

べにくいのです。そこで邵輝氏は希少糖T-1のみを単離することに成功し、毎日

美味しく飲むことが出来るようになりました。

2006年09月20日

不育症

 妊娠できても妊娠期間を全うできず、流産や早産してしまうケースは一つの症状ととらえる
べきであり、「不育症」と呼んでよい。このうちの大部分を自然流産が占めている。しかし、
「不妊症」(妊娠し難いケース)に比べると、「不育症」は医師の中でも認知度が低い。
(『朝日新聞』2003年7月9日朝刊26面「私の視点」欄、
東海大学医学部・牧野恒久教授「少子化対策 不育症の専門医を増やせ」)

妊娠するものの、流産などで結局子供がもてない症例が「不育症」です。
専門医の計算では、わが国で年間約30万件の自然流産があると推定されている。


現在考えられている原因としては、次のようなものがあります。
・染色体異常、・子宮の異常、・内分泌の異常、・免疫異常、・その他


不育症と血栓症

抗リン脂質抗体(免疫異常の一つ)や、一部の血液凝固因子異常などの血栓性素因は、
胎盤の血栓を介して不育症の原因になり得るだけでなく、狭心症、心筋梗塞、脳硬塞、
肺梗塞などの重篤な血栓症の原因にもなり得ます。


血栓症の観点からすると予防は、新薬のアスピリンなどを中心とした抗血小板薬も有
りますが、漢方薬では「紅参末」も良く使われます。

◆紅参:抗血栓作用
血小板の凝集を抑え、血栓が出来るのを防ぐ。(心筋梗塞や脳梗塞・脳血栓の発作が防げる。)

 ○ 冷え性気味の方には、ショウキT−1と紅参の併用も考えられます。

2006年06月11日

冷え性.・水毒

冷え性が日本に多いのは、日本の多湿な気候と関係があります。昔、日本の漢方に「水毒」という病名がありました。つまりからだの水の代謝が悪く、体内に毒が溜まるのです。農薬、環境ホルモン、様々な添加物はわれわれの体に染み込みましたので、冷え性は猛烈に増えました。

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